ラジナビ

blog

1/24 DISM ハイエースバン(100系)スーパーGL 後期型 カスタムパーツ付(ホワイト)


本日のオススメ
1/24 DISM ハイエースバン(100系)スーパーGL 後期型 カスタムパーツ付(ホワイト)
●100系バンから100系最終型のワゴンへと顔面移植できるミニカーとして好評の100系ハイエース カスタム。●中期型に続き後期型の発売です。●カスタムの定番であるメッキパーツをはじめとして、内装カスタムも充実。●また後期型専用のカスタムパーツとして、スポーク系ホイール(クレンツェ・ケルベロス)を装備しました。●※写真はカスタムする前と、付属のカスタムパーツによってカスタムした状態です。(C)AOSHIMA

コチラもオススメ!
特攻野郎Aチームバン

ARTA NSX


本日のオススメ
ARTA NSX

コチラもオススメ!
【 面白さを凝縮して帰ってきた名車 】  箱から出してすぐに走りが楽しめ、コンパクトなA4サイズでインドアもアウトドアでも走行OKのタムテックギア。1979年にデビューして電動RCバギーブームの火付け役となった名車バギーチャンプがタムテックギアになって登場です。シャーシは信頼性の高いGB-01の基本構成を受け継ぎ、フロントサスをダブルトレーリングアームとしたGB-02を採用。タイヤは小さな立方体のブロックを並べたハイグリップタイプを装着しました。また、正統派のレーシングバギーフォルムを実感たっぷりに再現したポリカーボネート製ボディも魅力たっぷりです。もちろん、搭載されているRC装置は受信機、ESC、サーボともにタムテック専用設計。車のコントロールに最適なホイールトリガータイプの送信機をはじめ、走行用7.2V-500mAhバッテリーや充電器もセットして、バッテリー1本で最大約30分の連続走行が可能。加えて、豊富に揃ったオプションパーツを組み込んで性能アップも楽しめます。【 基本スペック 】  ●全長278mm ●全幅184mm ●全高110mm ●ホイールベース177mm ●トレッド=156mm (前後とも)●タイヤ幅/径=F:22/62mm R:28/64.5mm ●フレーム=強化樹脂製モノコックタイプフレーム ●駆動方式=横置きモーターリヤドライブ2WD ●デフギヤ=ボールデフ ●ステアリング=3分割タイロッド式 ●サスペンション=F:ダブルトレーリングアーム R:ダブルウィッシュボーン ●ギヤ比=10.86:1 ●モーター=370タイプ ●スピードコントローラー=ESC ●付属のバッテリーで約30分走行可能(通常走行・満充電時) 【 別にお求めになるもの 】 送信機用単3形電池8本
バギーチャンプ

1/43 DISM スタリオン GSR-VR ['88] (グレースシルバー)


本日のオススメ
1/43 DISM スタリオン GSR-VR ['88] (グレースシルバー)
●2.6リットルのターボエンジンを搭載し、三菱スポーツカーの元祖ともいえる『スタリオン2600GSR-VR』。●ブリスターフェンダーをもちいたボディデザインは国内のみならず海外をもターゲットにされ、ハイパワーターボ全盛時代の頂点に君臨すべく登場した一台です。●刑事ドラマ「ゴリラ」にもガルウイング仕様が登場したことで、熱狂的なファンを生み出しました。●車高調整ギミック付き、全長:105mm。(C)AOSHIMA
1/43 DISM スタリオン GSR-VR ['88] (グレースシルバー)

1/43 DISM ソアラ 2800GT 前期型 ['81] (ホワイト)


本日のオススメ
1/43 DISM ソアラ 2800GT 前期型 ['81] (ホワイト)

●80年台初頭ベンツやBMWを意識した高級パーソナリティカーとして登場した『初代ソアラ』。●2.8リットルの高性能エンジンに加え、エレガントなボディスタイルと、デジタル表示メーターやコンピューターなど至る所に当時の先進技術が盛り込まれた内装により、日本の高級車の頂点としてハイソカーブームのさきがけとなりました。●車高調整ギミック付き、全長:109mm。(C)AOSHIMA

カレンダー

10 2009/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

P R